カテゴリー: 運気アップのために

金運上げるインテリアのアイテム

さてゴールデンウィークも終わり、ストレスも解消され心も軽くなった方も多いと思いますが、それと同時にお財布も軽くなったのでは?!”(-“”-)”

今日は金運をあげるインテリアのアイテムをご紹介:

★★鑑定実施中・詳しくはここをクリック

まずは、金運をあげるアイテムといえば、昔から宝船の絵や置物が使われています。宝船は金運やビジネスチャンスがやってくることを表しているのです。

江戸時代には、七福神が乗った宝船が流行しました。七福神の乗っている船でなくてもいいので、自分のインテリアに合う船の絵や置物を玄関に飾るようにしましょう。

宝が家に入ってくるように、船の軸先が家の中心に向くように飾ります。またリビングの南東に飾るのもいいそうです。

次に、カエルを玄関に。カエルは金運を招くといい、古来から風水では、お金の山の上に乗った3本足のカエルの置物が使われています。もちろん、フツウのカエルの置物やぬいぐるみでオーケー。

玄関から家のなかに金運を招くためのものなので、ドアに顔を向けておきましょう。

ちなみに招き猫も、ドアや窓に向けておかなくては意味がないそうなのでご注意を。

こうしたラッキーアイテムをポイントに置き、家の中を有意義に飾り、運気アップしちゃいましょうね!(‘-^*)/

★★鑑定実施中・詳しくはここをクリック

人気ブログランキングに参加しています。クリック応援いただけるとうれしいです♪

イソップ童話から学ぶビジネスへの姿勢

そして本日はイソップ童話から私の今の状態を気づかせてくれた良いお話があるのでそれをご紹介:

★★鑑定実施中・詳しくはここをクリック

「木こりと旅人(木こりのジレンマ)」(イソップ童話より)

木こりは、1日6時間かけて木を10本切り倒していました。

しかし、だんだん切り倒すことができる木の数々が減っていきました。

そこで…

木こりは減った分をなんとか挽回しようと、1日8時間木を切るようになりました。

最初は、前のように1日10本切り倒すことができていましたが、

やがて、それでも8本、7本… と、倒せる木の数は減っていきました。

そこで、木こりはさらに1日10時間働くようにしました。

しかし、とても前のように木を切ることはできません。

そんな彼を見て、通りかかった旅人は、木こりに声をかけました。

木を一生懸命切るのも結構だが、その前に斧の刃を研いだらどうだ?

しかし、木こりは答えました。

そんな時間はないよ。とにかく、今は少しの時間でも木を切るんだ。

=========================

・・・このお話読んだことありますか?

この木こりのように、頑張っているのだけれど効率が悪く、生産性が上がらない状況に陥っているときが多々あります・・・って私の事だったんです(;^_^A

ハッとしました。自分はまじめに一生懸命働いているつもりなので自分自身を俯瞰できません。

だから、「斧の刃を研ぐ」という、効率を上げるためのシンプルな解決方法に気がつかないのです。

この童話は、自分を「俯瞰」で見るということの大切を教えています。

一旦、手を休め”自分と仕事を分析する”ことは、仕事の手を抜いていることではない。

むしろ、仕事の効率アップのために重要な時間だということを認識しましょうということなのですが、

やっと気づいたのです・・何もできてない・効率わるすぎぃ~(;^_^A

ってことで考える時間が必要と言いながら、今度は休みすぎててブログの更新も忘れてました~(笑)

★★鑑定実施中・詳しくはここをクリック

人気ブログランキングに参加しています。クリック応援いただけるとうれしいです♪