カテゴリー: 運気アップのために

もうひとりの自分

さて本日は”もうひとりの自分”についてご紹介:

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自己演出するってどんなことでしょうか?!

表にでている自分と頭の中にいる自分との問答を言います。例えば「勉強しなければならない」という自分と「遊びに行きたい」という自分が常にいます。そのもう一人の自分は何と言っても本当の自分をもっともよく知っている存在。

そのもう一人の自分の声に従って行動することが自己演出なのです。

人が生きていく上で、どんな状況でももう一人の自分がいるという認識があれば、決して孤独にはなりません。

愛する者に去られる、世間に認めてもらえないなど、人生には様々な局面が出てきますが、そうした時の最大の相談相手が「もう一人の自分」なのです。

そうですね。自分だけが・・とか孤独感・焦燥感を感じた時などは自己演出によってもう一人の自分に問いかけてみると意外に良い答えが見つかります。

悩んだ時には思いつめるのではなくて、もう一人の自分に相談してみるというのもひとつの方法かもしれません。

私はペットの猫相手に時々都合の良い会話をしたりします。猫ちゃんには迷惑ですが、彼の答えを自分で作ったりすると意外に心が晴れるもの。

ペットやマスコットの人形を”もうひとりの自分”と思って相談してみるのもいいかも

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お守り・おみくじ・絵馬の取り扱い方法

さて、今は受験シーズンでまだまだ神社仏閣は合格祈願に訪れる人も多いですが、みなさん、初詣にでかけ、お守り・おみくじ・絵馬などいろいろと購入されたと思いますが、今日はこれらの意味合いなどについてご紹介:

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●まず、お守りってたくさん持ってる方多いですよね?・・・って私もですが(^▽^;)
これっていいのでしょうか?と思われるかもしれませんが、お守りが複数になっても特に問題はないそうです。

受けたお守りは、年が明けて新年を迎えた時か、受けてから一年を目安に近くの神社へ戻し、新しいお守りをうけるとよいそうです。

●おみくじって気になりますよね~吉凶判断や金運・恋愛・失せ物など生活全般にわたる記述が見られます。おみくじを引いた後に最も大切なことは、吉凶の「見だし」にとらわれず、書かれていることをよく読むことが大切だそう。おみくじは神様の教えなのです。

おみくじは持ち帰り、ときどき読み返して、自分自身の行動に照らし合わせてみることが大切とのことです。自分の行動を戒めながら、進んでいきたいですよね。

●そして、絵馬はもともと神様に本物の馬を供えていたことに由来するのだそうです。
本来馬の絵が描かれていましたが、今ではその年の十二支を描いたものが多くなり、裏面に奉納した人の願い事と住所氏名をかくようになっています。

受験シーズンが近づくと合格祈願の絵馬がたくさん奉納されますよね~
絵馬は人々の祈りの形をあらわしたものと言えるそうです。

せっかく神様からお受けしたお守り・おみくじ・絵馬など大切に扱って幸運をがっちりゲットしたいものですよね。

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