カテゴリー: 運気アップのために

人生最高のものを手にするための方法

さて、新年を迎えてみなさん、今年こそは!・・と目標を掲げていることと思います。

そんな最高のものを手にするための方法を今日はご紹介:

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私たちは楽をしたがる世界に住んでいます。

元気で健康にみられたいのに、そうなるために必要な運動をしたがりません。仕事で成功したいのに、勤勉に働いたり鍛錬したりせずに超一流になる方法はないものかと思います。

恐怖のない、喜びに満ちた人生を送りたいと思うのに、まちがいなく理想に近づけてくれる最高の習慣―たとえば、早起き・目標設定・読書などを避けてしまうことがよくあります。

無償で手に入るものはなく、ただより高いものはないのです。人生で最良のものは、犠牲と献身をもとめるといいます。

職場でも私生活でも、独自の偉大さにたどりつくには、犠牲を払わなければなりません。払えば払うほど、うけとるものは増えていくといいます。

職場でも家庭でも、しなければならない重要なことをせず、鍛錬も続けないで最高の人生を送りたいと思うのは、なにも植えずにみごとな庭園をほしがるようなもの。

または、毎日チョコレート・ハンバーガーばかり食べて、すばらしい健康状態をたもちたいと思うようなもの・・・(*゚.゚)ゞ

すばらしい人生はいきなりやってきたりしません。はてしない改善と努力を続けることで鍛えられるもの。人生最高のものが努力しないで手に入ると信じたりしないようにしましょう。

最良のものを与えれば、最良のものがかならず訪れます♪

犠牲と献身というと、何だか大それたことのように思いがちですが、目標達成にはそれなりの努力が必要ってことかも。

この”それなりの努力”っていうのが結構思っている以上の努力なんですよね~

でも最高の人生にするためにがんばりましょうね♪

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お守り・おみくじなどの取り扱い法

みなさん、初詣にでかけ、お守り・おみくじ・絵馬などいろいろと購入されたと思いますが、今日はこれらの意味合いなどについてご紹介:

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●まず、お守りってたくさん持ってる方多いですよね?
これっていいのでしょうか?と思われるかもしれませんが、お守りが複数になっても特に問題はないそうです。

受けたお守りは、年が明けて新年を迎えた時か、受けてから一年を目安に近くの神社へ戻し、新しいお守りをうけるとよいそうです。

●おみくじって気になりますよね~吉凶判断や金運・恋愛・失せ物など生活全般にわたる記述が見られます。おみくじを引いた後に最も大切なことは、吉凶の「見だし」にとらわれず、書かれていることをよく読むことが大切だそう。おみくじは神様の教えなのです。

おみくじは持ち帰り、ときどき読み返して、自分自身の行動に照らし合わせてみることが大切とのことです。自分の行動を戒めながら、進んでいきたいですよね。

●そして、絵馬はもともと神様に本物の馬を供えていたことに由来するのだそうです。
本来馬の絵が描かれていましたが、今ではその年の十二支を描いたものが多くなり、裏面に奉納した人の願い事と住所氏名をかくようになっています。

受験シーズンが近づくと合格祈願の絵馬がたくさん奉納されますよね~
絵馬は人々の祈りの形をあらわしたものと言えるそうです。

せっかく神様からお受けしたお守り・おみくじ・絵馬など大切に扱って幸運をがっちりゲットしたいものですよね