カテゴリー: 運気アップのために

「しないこと」で健康に♪

さて、本日は「しないこと」で健康にをご紹介:

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いろいろな健康法がありますが、今日は「しない」ことで健康になる方法をご紹介♪

まずは、「万人に好かれようとしない」こと。

誰でも他人からは好かれたいものですよね。ただ、誰からも好かれるような人はそういません。

有名人がよい例でしょう。熱狂的なファンがいる一方、影で叩かれる悪口も数しれません。

もし、あなたも相手のことを嫌いならば、「売られたけんかは放っておく」のが一番の対処法です。

だれからも好かれること自体、所詮無理なこと。すきでもない相手にまで気を使ったり、嫌われまいとおべっかを使っていると、いつか心と体は疲れ果ててしまいます。

もうひとつが「見栄」。自分を大きく見せようとしない」ことも重要です。

見栄をはると最初は優越感にひたり、気分がよいかもしれませんが、そのメッキが剥がれることをおそれ、自分を大きく見せようとし続けます。自分を偽ってばかりでは気が休まらず、心身のバランスが崩れていくのです。

「人に好かれようとする」「見栄」って誰でも持っているものですよね。でもこの際、心に溜まった不要なものは勇気をだして捨ててしまいましょう。

感謝や謙虚な気持ちに満たされているとき、自律神経のバランスが整えられます。

健康法は運動ばかりではなく、心のあり方がやっぱり大切なのかも♪

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本日は124年ぶりの2月2日の節分

さて、今日は節分ですね~ 124年ぶりの2月2日の節分ですがどうして2月3日じゃないんでしょうね?

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節分は、季節の始まりである立春・立夏・立秋・立冬の前日を指すザッセツ(雑節)が立春の前日だけ残った形とされています。

なぜ節分がずれるのか?というと地球が太陽をまわる運動=季節のめぐり・・これが真の一年を指します。

地球が太陽を1周する時間は暦の1年ではなく、およそ365.2422日で、365日プラス6時間弱なんだそう。

この6時間弱という端数がでるために春分の日がきまり、季節と日付が大きくずれないためにうるう年があります。

そのために春分点は約6時間ずつおそくなる一方、うるう年には4年前より早くなるというパターンができるということです。

この流れにより、2021年に春分の日が2月3日に移り、前日の節分の日が本日・2月2日になったというわけです。

うるう年に調整するので2025年にはまた立春は2月3日となり節分が2月2日となり当分の間4年おきに節分は2月2日となるそうです。

過去には春分の日が2月5日で2月4日が節分となった日もあったそうです。1984年がそうだったらしいですが、覚えてらっしゃいますか?

とにもかくにも本日124年ぶりの2月2日の節分に「鬼はそと~」の豆まきをするのもよし、今年の恵方の「南南東」に向いて恵方巻を食べるのもよし、そして今年が皆さんにとってより良い一年となりますようお祈り申し上げます♪

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