カテゴリー: 運気アップのために

神様は願いもしないことまで与えてくださった・久しぶりのクラス会

先日高校3年の時のクラス会に行ってきました。私は中・高一貫の女子校に通っていたのでクラスメイトは女性ばかり。そして1年ごとに6回クラス替えがあったので全校生徒のほぼみんな名前をだすとわかるという感じです。

ずいぶんと久しぶりで昨年病気をした私はそれまであまり興味がなかったクラス会ですが、ふともう会えなくなる日もそう遠くはないかも(;´∀`)・・と思い、出席したのです。

しかし、50人ほどいたクラスで出席者は8人ほどとすごく少ない!みんなさすがにおばあさんになってました~私もだけどね。

あまり働いていたという年代・環境ではなかったので話題もさして面白くない。「〇〇さんの旦那さんは〇〇知事だった」とか「○○さんのところは全国に高級老人ホームを経営してる」とかやはりそんなつまらない話題が・・・女性ならではですね(‘Д’)

ただやはり久しぶりに会った同級生はなつかしく、たまには出席するのもいいものだな~と思いました。また数年後にポッと出席してみようかな~( ^)o(^ )

====

本日は「神様は願いもしないことまで与えてくださった」をご紹介:

誰かに依存しすぎてはいけない。

永遠にそばにいてくれる人はいない。

今日の友は、明日の敵になるかもしれない。

あなたの秘密は弾丸のようなもの。人に渡せば、いつかその弾を銃に込めてあなたに向けるかもしれない。

いつでも頼れるものは三つだけ——自分の財布、自分の健康、そして何よりも神。

自分の欲求や願望は、人に知られないようにしなさい。

あなたに笑顔で話しかける人が、みんなあなたを愛しているとは限らない。

「親愛なる人」「大切な友」などと呼ぶ人が、必ずしもあなたを本当に思っているとは限らない。
(テレビのアナウンサーだって毎日「親愛なる視聴者の皆さん」と言うけれど、私たち一人ひとりを知っているわけでも、愛しているわけでもない。)

自分を大切にしなさい。心と頭の中に幸せの源を持てば、決して後悔しない。

ちょっとだけ「バカ」になって人生を楽しもう。賢すぎる人は早く死ぬ

どんなに取るに足らないと思われても、自分の小さな趣味や情熱を追いかけなさい。

自分に“つえ”を探してはいけない(=他人や物事に頼りすぎてはいけない)。

あなたが優しく思いやりを持って人に接しても、世界が同じようにあなたを扱ってくれるとは限らない。

いつの日か気づくだろう——あなたは必要以上に心配していたことを。
そして神がすべてを完璧に整えてくださっていたことを。
願いもしなかったものまで与えてくださっていたことを

=====

神様は見ていてくださっているのですよね。そして時には願いもしなかったものまで与えてくださっていたんですね。でも大丈夫。願いもしなかったことも乗り越えられるよ。と言っているのだと思います♪

人気ブログランキングに参加しています。クリック応援いただけるとうれしいです♪

ちょっと面白い科学の豆知識

本日はちょっと面白い科学の豆知識をご紹介:

① 光が地球を一周するのに 0.13 秒

地球の赤道の長さは約 40,075 km、光の速度は 299,792 km/s。
計算すると 40,075 ÷ 299,792 ≒ 0.133 秒。
👉 これは完全に科学的に正しいそうです。

② 地球を貫くトンネルを落ちると 42分12秒で反対側に着く

おおむね正しい(理論値)
空気抵抗・熱・地球の自転などを無視した理想条件では、
「重力トンネル(gravity tunnel)」の計算結果は 約42分。
👉 物理学の授業でもよく使われる有名な思考実験です。

③ 中くらいの積雲の重さ=ゾウ80頭分

おおむね正しい
NASAの推定によると、典型的な積雲は約 500,000 kg(500トン)。
アフリカゾウ1頭が約6トンとして計算すると、約80頭分。
👉 科学的に裏付けがあります。

④ 稲妻1本のエネルギーでトースト10万枚焼ける

 おおむね正しいが、ざっくりした比較
雷のエネルギーは平均で約5×10⁹ジュール(5ギガジュール)。
トースト1枚を焼くのに必要なエネルギーは約1,000ジュール。
👉 計算上は 約500万枚も可能。ただし実際には効率が低く、
「10万枚」はかなり保守的な数字で、比喩としてはOK。

⑤ スプーン1杯の水の中の原子数 > 大西洋のスプーン杯数の8倍

正しい(桁が合う)
水1モル(18g)=6.02×10²³個の分子。
ティースプーン1杯は約5g ⇒ 約1.7×10²³個の水分子。
大西洋の体積約3×10²⁰リットル ⇒ 約6×10⁴⁴個のスプーン杯。
大雑把に比較しても、原子数のほうが圧倒的に多い。
👉 有名な「巨大数の比較」ジョークだそうですが、物理的に整合します。

⑥ 太陽=ビーチボールなら、木星=ゴルフボール、地球=豆

 正しいスケールの比喩
太陽の直径:139万 km、地球:1.27万 km、木星:14.3万 km。
比率で見るとほぼ

  • 太陽:地球 ≒ 109:1

太陽:木星 ≒ 10:1
👉 「ビーチボール・ゴルフボール・豆」比喩は、非常に良い近似。

⑦ 人は一生で地球を3周歩く

 ほぼ正しい
平均寿命80年、1日約7,000歩(約5.6km)歩くと仮定すると、
80年間で約163,000km。地球一周=40,075km → 約4周分。
👉 平均的な生活を考慮すれば、3周前後は妥当な値です。

⑧ 車でまっすぐ上に走れば1時間で宇宙へ

正しい近似
宇宙の始まり(カーマン・ライン)は高度約100km。
時速100kmで走れば、1時間で到達。
👉 空気抵抗などを無視すれば、計算的にはその通り。

======

理論上では車で時速100kmで走れば、宇宙に到達しちゃうんですね~♪

人気ブログランキングに参加しています。クリック応援いただけるとうれしいです♪