月はおひつじ座・空前の大回顧展「ミロ展Joan Miró」

先日東京上野にある東京都美術館で「ミロ展」を観てきました。

ジュアン・ミロはパブロ・ピカソとサルバドール・ダリとともに20世紀スペインの三大巨匠として有名です。

ミロは90歳で亡くなるまで新たな表現に挑戦し続けました。日本でのミロの回顧展としては、存命中の画家自身が協力した1966年の展覧会に並ぶ、最大規模の回顧展です。

代表作〈星座〉シリーズからの3点をはじめ、世界各地の美術館から名品が集まったすばらしい作品ばかりです。開催は7月6日までと長期にわたっているので是非お時間あれば行って見てください。

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さて月の星座をカレンダーで見ると、本日5月23日01:25から、月はおひつじ座に位置していきます。

月がおひつじ座に入っている時は、活動力が増し、エネルギッシュに行動していけます。

この月は決断力・度胸・迅速性・イニシアティブを仕事の中で優先させていきますが、忍耐・駆け引き・勤勉さを忘れがちにさせてしまいますので気をつけしょう。

ブレーンストーミング(ある議題について複数人が集まって自由に意見を述べる方法)によって問題を解決するのに良い時です。

歯医者さんに行くのは月がおひつじ座の今は避けた方が良さそうですのでご注意。

ちなみに太陽がおひつじ座の人は、この期間はパーソナル・パワー・デ-となり、周囲からの影響をより受けやすくなり良い変化を受け取れる時です。ポジティブに物事をとらえれば、運気アップにつながります。

おひつじ座の人は、インディペンデンスがキーワードであり秩序に従うのを嫌う。アグレッシブで闘争的な精神は誰も破ることができません。物事に対してちょっとストレートすぎるが悪気はないようです。金運はいいですが、浪費したりすることがあります。でも自分の浪費は自分で工面できるタイプ。

また、おひつじ座は身体の部分では 外部では頭部全体・頭・顔・鼻・目。内部では脳と神経中枢。構造的には頭蓋骨と顔の骨 をつかさどっています。おひつじ座の人はこの部分を大切に

そしておひつじ座の支配星は火星であり、血液・赤血球細胞・脳と顔の動脈・アドレナリンをつかさどっています。

もしおひつじ座の太陽がアフリクト(マレフィックの惑星と良くないアスペクトだったり)されていると炎症・頭痛・にきび・吹き出物・高(底)血圧。また無理をして健康を害する傾向があるのでご注意を。

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自分自身を尊重できるようになるために

さて、自分を尊重することは、他人に自分をどう扱わせるかを教えてくれます。

あなた自身があなたの価値を認めない限り、他人もそれを認めてはくれません。

ではどうしたら自分自身を尊重できるようになるのでしょうか?!本日はその方法をご紹介:

●自分を探してもくれない人を、もう探さないこと。

●必要以上にしゃべりすぎないこと。

●自分自身に投資すること。自分を幸せにすること。

●人の悪口や噂話を聞いて楽しむのをやめること。

●話す前に考えること。人があなたに抱く印象の80%は「あなたの口から出た言葉」で決まる。

●常に見た目を整えること。あなたの装いが、あなたの扱われ方を決める。

●目標に向かって行動し、「成果を出す人」になること。

●自分の時間を大切にすること。

●尊重も価値も感じられない関係にとどまらないこと。きっぱり離れる勇気を。

●自分のためにお金を使うことを学ぶ。それが他人にも「あなたにお金をかける価値がある」と知らせる方法。

●「もらう人」より「与える人」になること。

●自分のすることに本気で取り組むこと。ベストを尽くす人になろう。

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自分を安く扱えば、他人もあなたを安く見る。
自分を大切に扱えば、周囲も自然とあなたを尊重しはじめます。

自分を尊重することは、他人の態度を変える前に、自分の態度を変えることから始まります。

自分を大切にすることは、わがままでも冷たさでもなく、「自分と他人を正しく扱う力」です。
この力を持てば、あなたは自然と落ち着きと信頼感をまとい、周囲からも一目置かれるようになるでしょう。

自分の価値を自分で認め、それにふさわしい行動をとるよう心がけましょうね♪

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