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愛のエネルギー満ち溢れるパワースポット(フィンドホーン・スコットランド)

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今回は、スコットランドの北にあるスピリチュアルな共同コミュニティ「フィンドホーン」と言うパワースポットをご紹介:

スコットランドの太陽はおうし座、月はてんびん座に位置しています。あなたとスコットランドの相性があうかは文末をごらんください

★ちなみに上記の星座の人の性格を見ると・・

あなたの太陽がおうし座なら支配星がヴィーナスなので愛と美を愛し、アートや音楽の才能もあります。そしておうし座はマネーサイン(もうひとつはかに座)であり物質的な所有欲が他の星座よりもっています。

またあなたの月がさそり座なら、素晴らしい意志力と鋭い判断力をもち、記憶力も抜群。でもたまにいやなこととかもいつまでも覚えていて、リベンジの機会を待ってしまったりする人もいます。

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「フィンドホーン」

フィンドホーンは、国連からNGOの認可を受けている場所で、多国籍の人が350人くらい暮らしているそう。そして今では年間に数万人もの人々が、ここにあるエネルギーに、気付きや癒しを求めて訪れています。

はじめにこのコミュニティを作った人は、ある夫婦と子供達3人、そして友人6人が仕事を失ってしまったので、生活の場を求めて、荒れ地だったこの地で、トレーラーハウスで住み始めたというのが始まりだったようです。

フィンドホーンは土が無い場所で、砂丘しか無いので、農作物を作るのはできないような、不向きな土地だったのですが、生活するためにやむなく育てたところ、農作物が次々と出来たそうです。

このように農業に不向きな土地で、野菜や果物ができたために、地学者達も調べて見たそうですが、
農作物が育つ理由は学者にも、まったく分からなかったそうです。

結論として、育てた人達の愛のパワーなのではないかと言われたのだそうです。そのような話から、
この土地は”愛のエネルギーに満ち溢れるパワースポット”として知られました。

フィンドホーンでは、様々なワークショップが行われ、日本語対応のものも開催されています。また、フィンドホーンで生活しながら英語を学ぶというコースも設けられています。

愛のエネルギーに満ち溢れたフィンドホーンはスピリチュアル・文化・語学とたくさんの良い体験ができそう。

またここスコットランドはゴルフの聖地でもあり、500以上のコースを持ち、ゴルファーのパラダイスとも呼ばれています。ゴルフをされる方はお見逃しなく。

★ここスコットランドは西洋占星術の上でのホロスコープを見ると、太陽はおうし座・月はてんびん座となっています★

★★あなたとこの土地の相性の見方は続きをご覧ください
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水の都「ヴェネツィア」イタリア

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今回は水の都として最も有名なイタリアの「ヴェネツィア」をご紹介

ヴェネツィアの太陽はおひつじ座、月はさそり座に位置しています。あなたとヴェネツィアの相性があうかは文末をごらんください

★ちなみに上記の星座の人の性格を見ると・・

あなたの太陽がおひつじ座なら友人ともオープンでアイデアをシェアし、意見交換できます。小さい事や悲観的なことには興味を持たずベストを尽くすがモットー。弱いとかいい加減ということがありません。

またあなたの月がさそり座なら、とてもスピリチュアルで激しい感情が行動を動かすタイプ。さそり座の月は一番難しい月であり自分の本当のフィーリングを隠す事に長けています。

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「ヴェネツィア」

ヴェネツィアは、イタリアの北東部に位置し、中世にはヴェネツィア共和国の首都として盛えた都市で、「アドリア海の女王」「水の都」「アドリア海の真珠」などの別名を持っています。

ラグーナ(潟)に点在する118もの島々を400の橋で結んだヴェネツィアは、まさに水上の迷宮。5~6世紀頃、異民族の侵略から逃れるために、湿地に無数の杭を打ち込み浮島を造成し、その上に街を造ったのが始まりでした。

やがて東西貿易の中継地として栄え、強大な海運共和国に発展していったのです。

ヴェネツィア共和国は、7世紀末期から1797年まで1000年以上の間に渡り、歴史上最も長く続いた共和国であり、中世ではヨーロッパで一番の人口だったそうです。

映画『ベニスに死す』の舞台であるリド島、レース編みで名高いブラーノ島など、周辺の島々も合わせ、街全体が世界遺産に登録されています。

ヴェネツィア2

ベネチア発祥の地リアルト橋からゴンドラで大運河を巡れば、5つのドームをのせたベネチアのシンボルにしてビザンチン建築の傑作サン・マルコ大聖堂、ナポレオンが「世界一美しい広場」と称えたサン・マルコ広場や、行政庁の要として建てられ共和国時代の栄光を今に伝えるゴシック建築の至宝ドゥカーレ宮殿など、貿易による巨万の富が成した壮麗な建築物を見る事ができます。

そして、縁結びスポットとして恋人たちに人気の場所が、ドゥカーレ宮殿の裁判所と牢獄をつなぐ“ため息橋”。

かつて囚人がため息をつきながら渡ったいわくつきの橋ですが、今ではこの橋の下でキスをすると永遠の愛が叶うといわれているそうです。

ヴェネツィア3

世界三大カーニバルの一つであるヴェネツィアのカーニバルは、中世ヴェネツィアにおいて、貴族たちが身分を隠して庶民と交わって遊ぶためにマスクを付けて町に繰り出すようになったのが起源だと言われ、毎年2月末から3月初めまで祝われます。

参加する人々は、何ヶ月もかけて衣装や仮面の準備をするだけあって、まさに豪華絢爛、そして芸術的であり、中世のそのままの世界に迷い込んだような気分に浸れます。

ヴェネツィアの料理といえば、何と言っても魚介類。アドリア海からとれる様々な種類の魚介類をつかった料理が豊富ですが、いか墨もここで最初に作られたといわれています。

また、イタリアのドルチェと言えば一時期日本でも一世を風靡したティラミス。これもヴェネト州の小さな町のレストランで生まれたといわれています。

また、パスタより、米が有名で美味しいとのこと。

近年は高潮現象や地盤沈下、地球環境の変化による海面上昇に悩まされ「沈みゆく都市」とも呼ばれていますが、仮面舞踏会の発祥となったカーニバルや豪華な建物・おいしい料理などヴェネツィアはかなり魅力的な場所ですよね

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